FC2ブログ

30歳無職からの挑戦

30歳無職からネットビジネスと投資について実践していくブログです。
2018年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2018年11月
TOPスポンサー広告 ≫ サイト運営にはグーグルウェブマスターツールが欠かせない3つのわけTOPネットビジネス ≫ サイト運営にはグーグルウェブマスターツールが欠かせない3つのわけ

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

サイト運営にはグーグルウェブマスターツールが欠かせない3つのわけ

最初、グーグルウェブマスターツールの存在は知っていはいましたけど、どうやって使ったら良いかわからず、結局1年くらい使ったことがありませんでした。

しかし、今ではグーグルウェブマスターツールを使わないということは考えられないくらい必要な存在になっています。

そんなグーグルウェブマスターツールを使う理由とは、


・グーグルにインデックスされるため

グーグルはやっぱり検索エンジンで今も世界トップです。日本ではヤフーの方がシェアが高いという話を聞きますが、ヤフーもグーグルのシステムを使ってますし、スマートフォンのシェアではアンドロイドがすごい勢いで増えているので、グーグルの勢いはますます強くなっていきます。

ですから検索されるためにはまずグーグルにそのサイトを認識してもらう、つまりインデックスされないとサイトが存在していないのと変わらないのです。

そのための近道はグーグルウェブマスターツールを使うことです。

グーグルが提供しているサービスなので、そのサービスに従えば早くグーグルにインデックスされ検索にひっかかるようになってきます。

しかし、グーグルもよくわからないサイトは後回しにして、きれいに作られているサイトから先にインデックスしていきます。

では、「きれいなサイト」とはどんなサイトかというと、サイトの構成を見て判断します。そのためには「サイトマップ」をグーグルに送る必要があります。

サイトマップがしっかりと作られていれば、そこから記事に数を確認して順番にインデックスしていってくれるようになります。


・表示されている回数などの測定をチェックするため

グーグルウェブマスターツールに登録すると表示されている回数をチェックすることができます。例えば、グーグルで何回検索されて検索結果画面に表示されたか、そして、そのあと検索結果画面から何回クリックされたか。

これは結構重要です。

表示回数がいくらおおくてもクリックされていないということは、そのサイトに人は来ていません。そのような状態を放置しないで、検索結果からクリックされるように、表示されるサイトの説明などの文面を編集することでクリック率を上げることが出来ます。

そうやって修正と実行を繰り返しサイトに来てもらう確率をあげていくための指標をチェックすることが大切です。


・ちゃんとグーグルにサイトを認識してもらっているか確認できる

サイトを更新したときにちゃんとグーグルに認識してもらっているかチェックすることができます。もし、うまく送信されていないとエラーが出ます。

エラーが続けばどんなにがんばって更新しても検索エンジンにひっかからないので、無駄な努力になってしまいます。

そんなときにグーグルウェブマスターツールを使えば、エラーの対処方法を調べて、ちゃんと認識されるように修正することができます。



ブログサービスでも、BloggerやFC2はグーグルウェブマスターツールが使えます。ウェブマスターツールを使って効率よくサイトを運営していきましょう。



by カエレバ
関連記事

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。